Welcome to sugihara.com

Notice: I thought changing this Web hosting provider to Google, but I will regret:

Foolishly, I've already start changing my DNS settings of InterNIC, this page may dissapear in a day or two.

[English Section]

My new e-mail address

s-sugi, at-mark, f6, period, dion.ne.jp

Due to some reasons, I changed my addres again. For further details, please refer When you send me e-mail.

Best regards, Satoshi Sugihara (2005-05-17)


Missing girl information wanted
The girl who has been missing in Osaka Kumatori-cho.

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I ask for any information to offer.

Please click here for further details / 詳細はこちらをクリックしてください

大阪府熊取町で行方不明になっている女の子の捜索に対し
情報提供の呼びかけに協力させていただいております。



[Japanese Section]

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Blog を始めています。 過去のログはこちら。

しばらくの間、このサイトが見えなくなるかもしれません!

Web のホスティング先を、無料のグーグルにしてハマりました。何と

愚かな事に、InterNIC の DNS 設定を一部、変えてしまいました。このサイト、1〜2日以内に見えなくなるかもしれません。まあ…いいか。やっぱり、年間12ドルの業者から、無料のにすると、使い勝手が下がりますね。それにしても、幾ら個人が趣味で書いているサイトとはいえ、一応管理者なんだから、「えいや」でいきなり変えるのはダメですね、、、

(2009-0628)

Eternal Flame

AFN を聴いていたら「この曲は…」と思って、急いで EAGLE 810 SCHEDULE などを見たが現在掛かっている曲を表示する機能は無かった。そこで、歌詞を聞き取って Google で検索すると、Bangles の Eternal Flame という曲で、YouTube の歌詞付きのカラオケ動画に加え、歌詞も全部調べられた。1989年の曲で6ヶ国で No.1 ねぇ。なら聴いた事、あるわな。20年前だと、歌詞を調べたければCD買うしか無かったけど、お金も無いので調べられなかったな。

Bangles は現在も活動中ですか。

Microsoft SharedView

ちょっと調べてみる。 とりあえず SharedView.msi をインストール。

一応、使えた。本当に使いこなせるかはこれからテストしてみないと。


(2009-0626)

robocopy

robocopy は危険なコマンドだと思う。サーバーにアップロードしようとして使い方をミスるとサーバー上のファイルを消してしまうからだ。 Unix で動く (というか、日頃使っている) rdist との大きい差は、 -n オプション (実際に転送はせず、どのファイルを転送するかを表示する) に相当する物が無い事。

まず /MIR オプション無しで動かしたが…これだと再帰的に転送しないのでテストにもならない。結局、robocopy は、最初はファイルサーバーに向けてではなく、ローカルの別フォルダなどでテストしたとしても、サーバーに対しては一か八かで動かすしかない。

こういうのは手で打って実行したりしては駄目だ。バッチファイルでいつも同じプログラムを動かす方がミスが減らせる。ただ、バッチファイルがミスっていると悲惨な事になるので、最初に動かすには度胸が必要だ。

ここまで書いてバッチファイルを書かないのもナニなので、公開する程のものではありませんが server-update.bat を載せておきます。

setlocal
set SRC=C:\www\know-how
set DST=\\fsserver.sugihara.com\fs01\Conference log\会議資料\www\know-how
robocopy "%SRC%" "%DST%" /MIR
endlocal
注: バッチファイルを使った所で、DST の UNC 名が間違っていれば悲惨な事になります。 (試した事はありませんが)
(2009-0622)

Subversion

バージョン管理をしたはいいが、それでどう Web サーバーに反映させるかだが、色々コツが必要な模様。 日本語のファイル名などは私は使わないので無問題。

make を使っているので無理に post-commit で実行する事もないのだが (make で commit し、バッチファイルを実行すればいいだけ) post-commit できないというのもアレだから頑張ってみるか。

robocopy

C:\Program Files\Windows Resource Kits\Tools>robocopy.exe

-------------------------------------------------------------------------------
   ROBOCOPY     ::     Robust File Copy for Windows     ::     Version XP010
-------------------------------------------------------------------------------

  Started : Mon Jun 22 23:56:59 2009

       Simple Usage :: ROBOCOPY source destination /MIR

             source :: Source Directory (drive:\path or \\server\share\path).
        destination :: Destination Dir  (drive:\path or \\server\share\path).
               /MIR :: Mirror a complete directory tree.

    For more usage information run ROBOCOPY /? or read Robocopy.Doc.

NOTE: Read "True Replication" in Robocopy.Doc prior to first use of /MIR !
****  /MIR can DELETE files as well as copy them !
robocopy.doc なんてのもありますね。
(2009-0621)

ed

ed は "An ed command appeared in Version 1 AT&&T UNIX." という、とても由緒と伝統のあるプログラムで、1971 年から存在している。今、これを使う人間は絶滅危惧品種、いや生きた化石であろう。

さて、手順書を書くために急いで書いたバッチプログラムで生成された HTML ファイルだが、ポカミスで </a> を余分に付けてしまった。ファイル数が多いので全部手で直す気になれないので、tar して gzip して UNIX に ftp で転送して直す事にした。

チェックには jweblint という、これまた古いプログラムを未だに使っている。(しかもちゃんと理解もしないで使っているので、作者には申し訳ない) いかにも「素人には素人のやりかたがある」的であるが、

jweblint *.html | sed -e /extension/d -e /ALIGN/d -e /HIGHT/d -e /DOCTYPE/d -e /TITLE/d 

photo-2009040300110.html(8): </A> がつり合いません (マッチする <A> が見つかりません).
photo-2009040300130.html(8): </A> がつり合いません (マッチする <A> が見つかりません).
photo-2009040300150.html(8): </A> がつり合いません (マッチする <A> が見つかりません).
         :
みたいなメッセージが大量に出る。

これを直す ed のスクリプト (del-ank.ed) を作成。非常に簡単で

%s/<\/a>//
w
q
そこで !j > a すると以下が実行される。
jweblint *.html | sed -e /extension/d -e /ALIGN/d -e /HIGHT/d -e /DOCTYPE/d -e /TITLE/d | sed 's/(.*$//' > a
これは HTML の文法間違いのあるファイル名をリストアップし、適当なファイル名に保存している。

これを sed でコマンド列に手直しする。

OK なら !! | を実行する (shell 渡しにする) とこうなって

sed -e 's/^/ed -s /' -e 's/$/ < \.\/del-ank.ed/' a | sh
これでおっけ。合計80ぐらいのファイル (もちろん手で数えたりはしない。 wc a すればいい) が全部、あっけなく修正された。リンクのチェックは hrefchecker で行って、こちらもだいたい OK。

しかし、Windows で HTML 文法チェッカーを動かすなら Another HTML-lint でしょうね。

というわけで私の HTML の書き方は今も RFC2070 の頃のままである。でも RCS, ed, jweblint, hrefchecker などで HTML を書いたり直したりしていると20世紀の青春時代を思い出すなぁ (^^;

Subversion

隣接区の図書館に行き本を返し、また予約していた Subversion の本が届いたので借りる。 Subversionハンドブックを見て Windows でレポジトリを作成してみる。

C:\Program Files\Subversion\bin>svnadmin create file://fsserver.sugihara.com/fs01/Conference log/会議資料/svn/repository/

すると以下のエラーが。

svnadmin: 'file://fsserver.sugihara.com/fs01/TVConference' は URL です。
そこはパスで指定するべきです
そこで

C:\Program Files\Subversion\bin>svnadmin create "\\fsserver.sugihara.com\fs01\Conference log\会議資料\svn\repository"

ま…レポジトリの作成だけはできた。UNC で指定できるから…使えるのかな。

入門Subversion―Windows/Linux対応 は GUI の説明が中心なので、コマンドで打つのが好きな私には、ちょっと方向性が違うかな。

スーツを購入

いつもはお古を貰っているのだが、非常に久しぶりにスーツを購入。西友のネットチラシを見て、7900円のスーツが20%引きというので紳士服売場に行く。パルコのカードで払ってさらに5%引きなのは通常は5日と20日だけなのだが、今月は特別に21,28の日曜も対象に。「不況のお蔭」って事か。

私は自分のサイズも知らないのだが、確か買うならYA4あたりかと思ったが、YA体は無かった。社会人になった頃よりはウエストも太っただろうから、A体を着てみる。ま…「着れればいい」のでこれで良し。ところでプリーツって何だと思ったが、ズボンのヒダの事か。そんなに足、太くないって。それにプリーツ入りって凄くダボダボで、昔のボンタンみたいだと思う。ノープリーツを選ぶ。色違いで2着購入。

生地は薄くて夏向き。聞くと、冬物は裏地があるらしい。10月頃には売場も秋・冬物に替わるそうな。裾直しは420円追加で、合計で値段は13480円。夕方購入すると受け取りは翌日13時以降。

でもこれが「作業服」代わりなので、会社で費用を出して欲しい所なんだけど。工事をやっていれば作業服は年2着、支給されるから。安全靴もくれるし。

地下のスーパーだが、一部に100円ショップより安い物がある。インスタント味噌汁が12個入りで88円、おにぎりが68円。食パンも88円。これもカードで払う。

今日は色々用事があって飲まず食わずで、午後5時半過ぎに初めて胃の中に物が(68円のおにぎり)が入った。

地元の図書館に日本版サブプライム危機が来たとメールで連絡あり。雨だし今日はやめておくか。

Audacity

窓の杜の紹介記事を見てインストール。 パッと使ってみただけで簡単に mp3 の編集を行なえる、というわけにはいきませんねぇ…

でも今日はラッキーだったかな。ずっと行方不明だったパルコのカードは本棚の脇に落ちているのを発見し、割引で買えた。また、昨日から行方不明だったドアの鍵は小銭入れの中で発見…


(2009-0620)ブランチは冷凍庫から食パンの残りを引っ張り出してトースト。もらったアールグレイでアイスティー。

新聞もTVガイドも購読していない私は無償のタウンマーケットを申し込んだ。まあ…TVも見ていないが。

VistaPrint

ちょっと調べてみた。 絶句。知人に奨めたら大変な事になった。

悲劇その1

部屋を片付けていたら使い古しのインクカートリッジのインクがキャビネットの中でこぼれて水溜りのようになっているのを発見。葉書若干枚とポータブルMDプレーヤーがインクまみれに。

夕食

お腹が空いたので夕食の食材を買いに、小銭を持ってコンビニに。卵と納豆とモヤシを228円で購入。キャンプ用のクッカーでご飯を炊いて、北京鍋でサバの味噌煮の缶詰・卵を加熱。シェラカップでモヤシを煮てインスタント味噌汁に。ソーセージも食べる。結構、お腹が一杯に。収入も減ったし、大不況時代を乗り切る練習みたいなものか。

悲劇その2

食後のお茶代わりに出しガラの紅茶をシェラカップで加熱したのだが、盛大にこぼした。

忘備録

眠り姫のはぐはぐというマンガ、私の気に入りそう。もっとも公共図書館には無いという事は、読める機会は無いかな。

代わりにはならないが、 日本版サブプライム危機を図書館に予約。


(2009-0615)

RCS

Emacs は標準で、というか、当たり前のように RCS をサポートしている。 一方、Subversion ではpsvn.el Emacs フロントエンドのようなプログラムが別途必要で、しかも数種類あるようだ。

やはり Subversion はハードルが高いなぁ。


(2009-0614) 私の症状を自己診断するに「起立性低血圧」という物ではないか、と思ったりもする。しかし、そうだったとしても状況が改善するわけでもなく、よって嬉しくも何ともない。子供の頃から立ちくらみとかしてたしね。今も最高が90、最低が60だから、血圧が高い部類には入らないだろう。

Subversion

さらに少し調べてみる。

自分が約2年前に書いたメモを見てみた。こうあった。

svnadmin create /home/svn/repos
svn mkdir file:///home/svn/repos/doc
svn propset svn:keywords Date Rev Land_of_Wind.html
nkf -d -e /tmp/Doc-further > Further.html
svn import Doc file:///home/svn/repos/doc
svn propset svn:keywords 'Date LastChangedRevision' New-Tech.html
svn proplist -v New-Tech.html
svn commit New-Tech.html
自分で見返して全然わかんね〜!

(;_;)

どうするか。「前に FreeBSD で使った事もあるんだし、Windows でも 24時間以内に Subversion 使いに復帰してやる」と思ったのだが、すっかり忘れ果てているし (前もちゃんと理解していたのか怪しいが) svnadmin create に URL は指定できないとか、それじゃ Windows でどうするのかとか…選択肢は2つかな。

しかしなぜか以下の本を図書館に予約した。

そして… RCS は日本語が通る事を確認した。